マウスコンピューター ノート

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マウスコンピューターのノートパソコン買いました。

MouseComputer m-Book Jシリーズ

マウスコンピューターノートPC m-Book

マウスコンピューターm-Book

マウスコンピューター/G-Tune

↑ ここでカスタマイズ注文しました。

 スペック

↓ 約1.5kg、軽いです。片手で持てます。

マウスコンピューターMブック

マウスコンピューターMブック

マウスコンピューターノートPC m-Book
フルHD対応13.3型ワイド液晶パネル ( 1920×1080 / LEDバックライト / ノングレア )
OS は、Windows 10 Home 64ビット
CPUは、最新8世代インテルCore i7-8550U プロセッサー
(4コア/1.80GHz/TB時最大4.00GHz/8MB スマートキャッシュ/HT対応)
メモリは、16GB メモリ [ 8GB×2 ( PC4-19200 / DDR4-2400 ) / デュアルチャネル ]に変更
SSDは、インテル1TB NVM Express SSDに変更
ハードディスクは、1TB HDD ( 5400rpm )
無線LAN は、インテルDual Band Wireless-AC 8265 ( IEEE802.11ac/a/b/g/n 最大867Mbps対応 ) + Bluetooth(R) V4.2 + LE 準拠モジュール (M.2)に変更

これに3年保証を付けて、
小計(税込)184,572円
送料(税込)3,240円
合計(税込)187,812円

カスタマイズ前が118,584円(税込み)だったので、ずいぶんと膨れてしまいましたが、最強のマシンを手に入れた満足感はあります。

安いパソコンを短期間で乗り換えるか、ハイスペックのパソコンを長期間使用するか、どちらかだと思うのですが、今回は5年間くらいは使えるかな?と思っております。

m-Book 速度

インテル Core i7-8550U プロセッサー

インテル Core i7-8550U プロセッサー

最新8世代CPUインテルCore i7-8550Uとインテル1TB NVM Express SSDの組み合わせなので超速い!

SSDはあまり詳しくないのですが、NVMe SSDというのは、一般的なSSDの5倍以上の速度が出るそうです。

ベンチマークテストなどはしていませんが、体感的には何のストレスもなく写真や動画も加工できますし、数百枚の写真が入っているフォルダーを開けるときも、待つことなく、ぱぱぱっと一覧の写真が表示されます。

あと、インターネットの表示速度が上がったがうれしいプレゼントでした。

立ち上がりの速度も早く、スリープ・休止状態からの立ち上がりは数秒、シャットダウンからの電源オン・再起動からの立ち上がりは1分以内で終わります。

m-Book キーボード

マウスコンピューターm-Bookキーボード

マウスコンピューターm-Bookキーボード

この写真でわかるかどうか?
普通のキーボードより少しだけザラザラしています。
ザラザラといっても不快な感じではなく、むしろ滑り止めっぽくて指心地が良いです。

キーボードを含め外装には、目には見えませんが特殊な凹凸があります。
この凹凸が汚れ防止になるそうです。

上記の写真は、約半年間、毎日10時間ほど使っていたキーボードのアップ写真です。

ずっとキーボードを叩いていたわけではありませんが、手垢がついていません。1回も拭き掃除をしていない状態なのに新品同様です。

キーボードの打感も良く、パームレストにはUVコーティングがしてあるそうです。

マウスコンピュータ 電源コード

おそらく誰もマウスコンピューターノートPCの評価・口コミ・レビューに書かないであろう部分の紹介です。

それは、オプションで注文できる電源ケーブル。

ノートPC用ショートタイプACケーブル

ショートタイプACケーブル

ノートPC用ショートタイプACケーブル

オプションで700円でしたが、これは絶対にオススメ。

コンセントから本体(四角い箱)まで20cmの短い電源ケーブルがついてくるのですが、カバンにしまう時も普通に使うときもジャマにならないコンパクトさ。

ほんとうはこんな電源コード持ち歩きたくないのですが、小さければ小さいほど助かります。

これは注文しましょうね。普通の長い電源コードもちゃんと付いてきますので安心してください。

マウスコンピューター ノートPC m-Book 総合評価

マウスコンピューター初体験で不安もありましたが、半年使ってみて大満足です。

本体がホワイト(白)なので汚れるかな?なんて思っていましたが、とりあえず半年間は新品同様の輝き。

静粛性はどうかというと、普段使いではファンさえ回らない(もしかして少し回っているかも)。
音がしません。
スペックを高めたので、余裕があるのでしょうね。
たまに(1日1回あるかないかくらい)ファンがフル回転しますが、騒音というほどではありません。

マウスコンピューターサポートは使ったことがありませんが、電話サポートが24時間365日対応とありますし、生産を国内で完結しているので安心感が大きいです。

最新の高スペックを取り入れるマシンが多く、コストパフォーマンスもかなり高いのではないでしょうか。

初マウス、いまのところ大正解です。

 

↓マウスコンピューター公式サイトです。

マウスコンピューター/G-Tune

 

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ホンダジェット

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ホンダ(HONDA)の小型ジェット機が売れているようです。

「2017年の納入機数が、小型ジェット機部門(定員10人未満)で米セスナの競合機を抜き、初めて世界トップとなった。」というニュースを聞き、数百台売れたんだろうな~と思ったら、43機。

まー、自動車とは違いますからね。買う人も限られていますし。

HondaJetのカタログ価格は約5億円。×43機ということは、売り上げ200億円ちょっと。

ホンダ本体に比べたら微々たるものですが、企業イメージとしては大きなものがありますよね。

最近はHondaJetのコマーシャルが目につきますが、あのCMで、ホンダがジェット機作っているってわかってもらえるかな?

大川大間

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「大川大間」ってお茶の名前です。

フジテレビのホンマでっかTVで「2017年明石家さんまが買って良かった物ベスト10」というコーナーで、第4位だったのが静岡緑茶の大川大間。

高い標高でじっくり育てた茶葉で、宣伝文句に「最近お茶の味が薄くなったとお嘆きのあなたにこそ飲んでいただきたい一品です。
」とあるように、重厚で深みのある味わいの煎茶のようです。

明石家さんまが、世田谷の高級スーパーの緑茶コーナーの商品を全部試して残ったのが「大川大間」だったそうです。

だんぼっち

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日テレの「ウチのガヤがすみません!」という番組で、簡易防音室の「だんぼっち」という商品が紹介されていました。

税込み59,800円とお高いですが、それほど防音でもないような気がしましたよね。

アマゾンでも販売されていますが、口コミレビューでは賛否両論。

使う用途によって満足度が違うようです。

PODDI

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poddi(ポッディー)という10分でお米が炊ける炊飯器がカンブリア宮殿で紹介されていました。

10分で炊くのには、ソフトスチーム加工された米を使わねばなりませんが、白米、玄米、もち玄米、炊き込みごはんなどがあり、炊き込みご飯は、鯛・梅・たらこの各フリーズドライと一緒に炊きこみます。

1食90円ほどになるようですね。

米卸し最大手の「神明」という会社が開発した「10分ごはん」のための炊飯器とお米で、神明は無添加レトルトご飯にも定評があり、味に妥協しないお米屋さんということです。

直販はあるのですが、楽天、アマゾンにも無く、ヤフーショッピングのイオン九州うまいものYahoo!店だけにありました。